物件トップ設備・構造
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アルミ樹脂複合サッシ
2つの素材を合わせて作られた樹脂複合サッシは、素材の良い面だけを取り入れた注目のサッシです。耐久性と強度、断熱性、気密性という窓に必要な要素を取り入れたサッシになっています。
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オリジナル工法の「地震に強い家」
木造軸組工法の設計自由度と構造用合板パネル工法の耐震性の高さを併せもった工法です。オリジナルの耐力パネルや金物を使用し、地震での損傷や倒壊からしっかり守ります。
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コンクリートベタ基礎工法
ベタ基礎は地面全体を基礎で覆うため、建物の加重を分散して地面に伝えることができ、不動沈下に対する耐久性や耐震性を向上することができます。また、防湿対策にもなります。
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シックハウス対策
最も安全性が高い「フォースター」相当の建材を採用しています。健康被害に配慮した「ノンホルムアルデヒド型」のものを選ぶなど内装の仕上げにはホルムアルデヒドの発散が最も少ない建材を使用。
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外壁通気工法
壁体内の湿気を透湿防水シートという材料で壁を覆い、外壁材との間に外気が流れる層をつくることによって、壁内の湿気を透湿防水シートから通気層を通して外部に放出する手段が「外壁通気工法」です。
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構造と内装を分離できる、スケルトンインフィル 「構造(柱・梁・床等の構造体)」と「内装(間取り・設備)」を分離できる工法です。設備メンテナンスもしやすく、安心の家に長く住み続けることができます。







