物件トップ■□設備・仕様□■
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耐震性能
2階建分譲住宅は、建築基準法で定められた壁量の1.5倍に達する十分な性能を誇っています。地震の揺れに耐える「耐震性能」と、揺れを抑えて住宅へのダメージを軽減する「制震性能」を兼ね備えた住宅です。
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16mm鉄筋
通常の木造住宅のベタ基礎工事においては、13mm鉄筋が多く使われますが、自主基準として全戸の基礎の主筋に16mm鉄筋を採用。建築基準法で定められた基礎の強度を大きく上回っています。
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スケールメリット
スケールメリットを生かした建築材料の一括調達から、技量によるばらつきを防ぐ工場で建築資材を製造するフルプレカットを採用したことで、現場での作業負担を軽減すると同時に高い内装品質とコスト削減が実現。
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ベタ基礎立ち上がり部分幅
基礎の立ち上がり部分の幅を建築基準法の基準120mm程度より30mm大きく取ることで、基礎にかかる上下の力(せん断力)に対抗する力が増し強い基礎ができます。
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安全な防腐・防蟻処理
建材には防腐・防蟻処理を施し薬剤は安全性の高いものを使用。畳は退色しにくくダニやカビの発生を抑制する次世代の畳を採用。吸気口にあるウェザーキャップは手入れしやすいよう着脱可能に。
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耐震性を高める金物を開発
羽子板ボルトを止めるスリーク座付きナットなど、「家を支える構造体(材木)を傷つけない」というポリシーに則って、さまざまな結合金物にも工夫を凝らしています。





